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【学芸大学lamb ne】実際に食べてみた♡

店内にはラム肉の焼き方表やタイマーなど、誰でも美味しく焼くことができる工夫も。🙌
焼き時間やお肉に合うタレが分からなくても、安心です。😌

調味料はこの4種類。
右から生コショウ・宮古島産雪塩・ラム七味、そしてタレ!
部位に合わせた味つけができます。👏
①ベビーラムのトロタク

最初にいただいたのは、イチオシのベビーラムのトロタク。
ラム肉がたんまりのった贅沢な一品です。🤩


目の前で調理してくれるので、原材料からトロタクになるまでの流れも楽しむことができました。🤗
気になるお味は?

たくあんのさっぱり感がラム肉のまろやかさと相性バツグン◎
ふわふわ感もコリコリ感も楽しめ、色々な顔を見せてくれる一品でした。💖
②ラム焼肉3種【塩】厚切りタン元・外ももはばき・上ハラミ

豪華なお皿に盛り付けられ、お肉が登場!🥩

まずは新宿店1番人気のタン元。
ジューシーなお味とやわらかな食感がたまらない。😂


レモン、ネギ塩をつけて食べるのがおすすめです。🙋♀️

プリプリ感がやみつきになる一品。
レモンをつけるとよりさっぱり食べられて、何個でもいけちゃいそう!

次にlamb neオリジナル部位の外ももはばき。

お塩をつけていざ実食!

肉汁がお口の中で溢れ、後味は濃厚なお肉。🥩
ほのかに弾力を感じる食感も◎

最後は希少部位の上ハラミ。

タレをつけていただきます!

コリコリ感が最高すぎる。💖
ラム肉の存在感を感じつつも癖がなく食べやすかったです。👏
③フィレ淡塩雪

赤みの王様、フィレ。
1頭からわずか200gしか取れない希少部位です。😲

筋肉が全くないのでとてもやわらかいのが特徴。
お米を原料としたお塩を全体が白くなるまでまぶして食べます。🤍

これでもかというほどお塩をつけても全くしょっぱくない!
お塩の塩味がちょうど良く、お肉の旨味が一層際立ちました。✨
④茨城県産奥久慈卵の上ロースラムすき

〆に出てきたのはラムすき焼き。
ダシや卵をたっぷりかけていただきます!


見た目もインパクト大の一品。
ご飯をおともにいざ実食。🥢

ダシと卵をかけると一気に和風なお味に。
ラム肉がちょうど良い重さで、ペロリと食べちゃいました。😋
【学芸大学lamb ne】最高のラム肉体験を♡
たくさんのラム肉を五感で楽しめる「学芸大学lamb ne」。
ぜひ足を運んで、ラム肉体験を楽しんでみてください。💖
●住所:
東京都目黒区鷹番3-8-11 第3エスペランス 1F
●営業時間:
ランチ/11:30〜15:30(L.O15:00)
ディナー/17:00〜23:00(L.O22:30)
●公式webサイト:
