株式会社マルハン(本社:京都・東京)の東日本カンパニー(社長:韓 裕、以下 マルハン東日本)は、2024年4月より始動した次世代のファン獲得・育成を目指した「ヲトナ基地プロジェクト」の一環として、脳汁をテーマにした体験型フードフェス『脳汁横丁(のうじるよこちょう)2026』を2026年5月29日(金)から5月31日(日)までの3日間、「ベルサール秋葉原」(東京都千代田区外神田3丁目12-8 住友不動産秋葉原ビル1F)にて開催します。この度、体験型フードやドリンクを提供する5つの「脳汁屋台」、ガソリンスタンド型の筐体からドリンクを注ぐ「脳汁スタンド」の4種の脳汁ドリンク、提灯マッピングステージの出演DJやアーティスト、参加型ステージコンテンツなどが新たに決定しましたので、追加で公開します。

脳汁横丁2026
脳汁横丁公式サイト: https://noujiruyokocho.com
■マルハン東日本「ヲトナ基地プロジェクト」の第6弾イベント「脳汁横丁2026」
「奉脳祭」をコンセプトに、脳汁があふれる「体験型フードフェス」を開催
マルハン東日本は、「ヲタク」×「大人」を掛け合わせた造語「ヲトナ*」をキーワードに展開する「ヲトナ基地プロジェクト」の第6弾イベントとして「脳汁横丁2026」を開催いたします。本プロジェクトは、自分の「好き」を大切にしながら、日々を熱狂的に生きるヲトナたちを応援する取り組みです。閉塞感が漂う現代社会の中で、自分らしさを肯定し、脳がよろこぶ刺激と体験を通して、「また日常に戻って頑張ろう」と思えるエネルギーをチャージしてもらうことを目的としています。
第6弾となる今回の『脳汁横丁2026』のコンセプトは、本能や熱狂を解放し、驚きやひらめき、「好き!」を極める衝動をすべて捧げる「奉脳祭(ほうのうさい)」。光と音に包まれた祝祭空間で、クリエイターとコラボレーションした体験型フードやドリンク、アーティスト・DJによるライブステージなど、脳汁をテーマとした数々のコンテンツを楽しめる「体験型フードフェス」です。
マルハン東日本は「ヲトナ基地プロジェクト」の一環である『脳汁横丁2026』の開催を通じて、あらゆる人の「好き!」というまっすぐな気持ちを応援・肯定するブランドであることを広く訴求し、特にZ世代を中心とした次世代ファンの獲得・育成に貢献することを目指します。『脳汁横丁2026』に関するさらなる情報については、今後の発信をお待ちください。
*ヲトナ=「ヲタク」+「大人」。何かに熱中し、毎日を熱狂的に生きる大人たちを指すマルハン東日本の造語。
■クリエイターとコラボしたクセ強な食体験を提供する「脳汁屋台」
多彩なジャンルで活躍するユニークなクリエイターたちとコラボレーションした9つの「脳汁屋台」が出店予定。フードやドリンクに脳汁要素を融合するだけでなく、2026年は体験要素も追加。飲食にとどまらず、「予想を裏切る」「なんだかクセになる」「思わず写真を撮りたくなる」ユニークな食体験を取り揃えます。今回は、新たに決定した5つの脳汁屋台の情報を追加公開します。
▼「脳汁屋台」第2弾公開
<ギャルとバイブスで爆盛(バクモレ)「ギャル式 拉麺 爆盛」>
ギャルマインドを世界に発信するCGOドットコムとコラボした、「ギャル×脳汁」な爆盛屋台が登場!ピンクに輝く拉麺を、自分好みのアゲなトッピングで自由にカスタムできる「バイブス爆アゲ麺」や、好きなカラーを組み合わせて自分だけのDNAを生成できる「GAL DNA DRINK」など、テンションぶち上がりのメニューを展開。見た目のインパクトはもちろん、「どれを選ぶ?」「その色かわいくない!?」と自然に会話も盛り上がる、ギャル式コミュニケーション空間が爆誕!
【メニュー】※予定価格はすべて税込
・バイブス爆アゲ麺(トッピング込み) ¥1,000
・GAL DNA DRINK ¥700
→「バイブス爆アゲ麺」は、ギャルチョイスのトッピングを盛って、自分だけの爆アゲ麺をつくろう!「GAL DNA DRINK」は、好きなカラーやドリンクを選んでMY DNA DRINKがつくれます!
CGOドットコム:「世の中のバイブスをアゲる」ことをミッションに、社会的ギャップを価値に変換、ワークショップから企業のアウターブランディングなど幅広くサポートを行なっております。主力サービスである「ギャル式ブレスト(R)」は、CGOドットコムが独自に開発したフォーマットを使用し、世の中の課題や企業が持つ悩みに対して、新たな切り口から解決に向けた「アイデアのタネ」を発見するプログラムです。組織内の忖度文化の解消やコミュニケーションの円滑化、アウターブランディングとしてのクリエイティブアイデアの創出をサポートします。
https://cgo-gal.com

脳汁屋台2026_ギャル式 拉麺 爆盛(バクモレ)

バイブス爆アゲ麺(ギャル式 拉麺 爆盛)
<謎を解くほど盛れる「ミステリーカレー マシマシ」>
謎のクリエイター・揺蕩う脳髄とのコラボ屋台。「ミステリーカレー」では、解答数に応じて、あいがけカレーやボリューム満点の具材へと進化。だが、謎が解けなければ最悪、白米のみ…!さらに「ミステリードリンク」では、謎を解くことでラッシー、クラフトコーラ、ルイボスティーなどが解放され、脳アイスのトッピングまで追加可能。もちろん、解けなければ、ただの水になる危険性も。あなたのひらめきが、そのまま満腹度につながる、前代未聞の謎解きグルメ体験。
【メニュー】※予定価格はすべて税込
・ミステリーカレー ¥1,500
・ミステリードリンク ¥700
・ミステリーカレー&ドリンクセット ¥2,000
→「ミステリーカレー」「ミステリードリンク」ともに、オーダー後に、制限時間内に謎解きにチャレンジしていただきます。結果に応じて、提供されるメニューは変わります。
揺蕩う脳髄:『好奇心ブティック』

脳汁屋台2026_ミステリーカレー マシマシ

ミステリーカレー(ミステリーカレー マシマシ)
<カレーパンは本当にカレーが最適なのか徹底比較「トミーの徹底比較ベーカリー」>
「カレーパンって、本当にカレーが最適解なのか?」そんな誰もが一度も疑わなかったテーマを、水溜りボンド・トミーが徹底比較!定番の「カレーパン」に加え、具をビーフシチュー、ミートソース、ハヤシに変えたメニューも用意し、実際に食べ比べながら比較できる体験型屋台。さらに、食べたメニューに来場者自身が点数をつけ、その結果をリアルタイムで集計する「みんなの徹底比較ランキング」も予定。また、カレーパンに合わせて、ラッシーの組み合わせの徹底比較もご用意!あなたにとっての最適解を、ぜひ会場で見つけてください。
【メニュー】※予定価格はすべて税込
・トミーのカレーパン ¥300
・トミーのビーフシチューパン ¥300
・トミーのミートソースパン ¥300
・トミーのハヤシパン ¥300
・トミーの徹底比較カレーパンセット(4種類) ¥1,000
・マンゴーラッシー ¥500
・ストロベリーラッシー ¥500
・バナナラッシー ¥500
・レモンラッシー ¥500
→ 実際に食べたメニューに点数をつけてもらい、結果を集計して表示する「みんなの徹底比較ランキング」を予定
トミー(水溜りボンド):コンビ「水溜りボンド」として相方カンタと共にYouTubeを中心に活動中。2015年の活動開始以来、「さまざまな気になるけど自分ではやらないこと」を動画にして投稿し、幅広い世代から支持を得ている。メインチャンネル「水溜りボンド」の登録者数は400万人超え。個人チャンネル「とみビデオ」では、料理やヒトコワなどの動画を配信。生配信で視聴者とのコミュニケーションも重視しており、登録者数は約135万人、これまでに1500本以上の動画を公開している。(2026年5月15日 時点)
https://www.youtube.com/channel/UCg5ZU7dFNu2pmCIBAoaIjAQ
https://x.com/miztamari_nikki

脳汁屋台2026_トミーの徹底比較ベーカリー

トミーの徹底比較カレーパンセット(トミーの徹底比較ベーカリー)
<え!これが牛丼!?「まなりす家 脳汁横丁本店」>
牛丼を愛しすぎた男・マナリスが手がける脳汁系牛丼屋。昨年SNSで大きな話題を呼んだ、カラフルなチーズがのった「レインボーチー牛」をはじめ、マンゴーを組み合わせた未知の牛丼体験「トロピカル牛」、缶詰スタイルで提供される新時代牛丼「牛缶」など、「え!これが牛丼!?」と思わず二度見するメニューが勢揃い。さらに会場には、大量の牛丼の箱が積み上がった牛丼ウォールが出現。牛丼を片手に「壁丼」を楽しめるほか、牛丼の数を数えるゲーム企画も予定。あなたの知っている「牛丼」が、たぶん壊れます。
【メニュー】※予定価格はすべて税込
・レインボーチー牛 ¥1,000
・トロピカル牛 ¥900
・牛缶 ¥700
・無課金牛 ¥500
・キングレインボーチー牛(ドル箱付き) ¥3,333 ※数量限定
・おぎゃりんごソーダ ¥700(アルコール入り ¥800)
・マナリ酢サワー(マスカット/ピーチ/ストロベリー) ¥600
・ドル箱盛り(汁だく) ¥2,929 ※数量限定、ドリンクは選択可
→ マナリス氏がこれまで食べてきた牛丼をイメージした、大量の牛丼の箱がつまれた牛丼ウォールが出現(注文されると数が減るが、残った分はマナリス氏の自宅に配送予定)。牛丼ウォールに向かって、牛丼を片手に「壁丼」体験が可能。また、大量の牛丼の数を数えるゲームなども予定。
マナリス:某牛丼チェーン店に毎日通う一般人。フォロワー数14万人。今年の3月に2,000日連食記録を達成した変人。テレビ朝日「激レアさんを連れてきた。」に2度出演。2,000日通った集大成の「牛丼」をマナリス本人が監修。
https://x.com/manarisu

まなりす家 脳汁横丁本店

牛缶(まなりす家 脳汁横丁本店)
<メンチ千人切りに挑戦!?「メンチニキのメンチ学園 千人切り」>
Xを中心に、強烈な存在感を放つメンチニキが、メンチをテーマにした学園屋台を開校!「メンチニキのメンチカツ」をはじめ、「伸び悩むチーズメンチ」「ヤキ入れメンチカツドッグ」など、名前からツッコミどころ満載。さらに、メンチメニューを注文した人は「メンチ切り体験」に挑戦可能。3日間で、メンチ1000人切り達成を目指します。時間帯によってメンチニキ本人も登場。さらに「何見てんだ!コーラ」や「旨ソーダ」、「つけアガるポテトフライ」など、メンチニキワールド全開。くだらなさの熱量を、全力で浴びてください。
【メニュー】※予定価格はすべて税込
・メンチニキのメンチカツ ¥400
・伸び悩むチーズメンチ ¥500
・ヤキ入れメンチカツドッグ ¥600
・つけアガるポテトフライ ¥500
・メンチカツドッグ&ポテトセット ¥1,000
・メンチニキのビビール ¥800
・メンチニキの何見てんだ!コーラ ¥500
・メンチニキの旨ソーダ ¥500
→ 「メンチニキのメンチカツ」「伸び悩むチーズメンチ」「ヤキ入れメンチカツドッグ」を注文した方は、その場で「メンチ切り体験」に挑戦。時間帯によって、メンチニキ本人も登場(場合によってはメンチネキも登場)
メンチニキ:色々な所でメンチ(カツ)を切るインフルエンサー。Xを中心にダジャレや出禁ネタを展開し、フォロワーは17万人にのぼる。メンチ切りで巻き起こす人生が反響を呼んでいる。
https://x.com/menchiniki

メンチニキのメンチ学園 千人切り

ヤキ入れメンチカツドッグ(メンチニキのメンチ学園 千人切り)
■ガソリンスタンド風のドリンクスタンド「脳汁スタンド」
2025年に引き続き、脳汁ドリンクを供給する給油機型ドリンクスタンド「脳汁スタンド」が4人の新たなコラボクリエイターを迎え、再登場!インパクト絶大な脳のオブジェが美しくライトアップされ、非日常な脳汁空間を演出します。筐体の4面にガン型ドリンク供給口を設置。トリガーを引くとLEDが仕込まれたホースが光りながら、色鮮やかな脳汁ドリンクがノズルから注がれます。今回は、新たなクリエイターと共同開発した4つのドリンクが登場します。

脳汁スタンド ドリンクメニュー
<ダチョウになる魔剤?>
ダチョウのモノマネで世界的バズを巻き起こした、RiNCENT♯ 琴吹ゆずとのコラボドリンクが登場!ダチョウの卵を模した専用ボトルの中に、草原をイメージした緑色のゼリーと、乳酸菌飲料×ブルーキュラソーで表現した青空カラーのドリンクを閉じ込めた、インパクト抜群の一杯。カルダモンリキュールとスーパーサワーが爽やかに香り、見た目だけでなく味わいも本格派。まるで草原を駆けるダチョウのように、気分まで軽やかになる脳汁ドリンクに仕上がりました。
予定価格 ¥777(税込)
琴吹ゆず(RiNCENT♯):RiNCENT♯のメンバーとして都内を中心に活動中。ダチョウのモノマネでInstagramでは総再生回数1.7億回を突破。テレビ出演などメディア露出も増え、活動の幅を拡大中。2023年11月20日にEX THEATERで開催されたワンマンライブはソールドアウトを達成し、マルチに活動中。
https://x.com/rincent_yuzu
https://www.instagram.com/rincent_yuzu/

ダチョウになる魔剤?(琴吹ゆず)
<明瞭相談>
タンサンあさととコラボした「明瞭相談」は、悩みを相談することで色が変わる、不思議な体験型ドリンク。メロンソーダをベースに、胡蝶蘭のリキュールを加えたミステリアスな味わいの一杯は、まるで“神のお告げ”を受け取るための儀式のよう。まずは、自分の悩みや迷いを心の中で思い浮かべる。そして、空に浮かぶ雲のようなわたあめをゆっくり溶かしていくと、ドリンクの色が変化し、あなたへの天の啓示が、五色のいずれかとして現れます。
予定価格 ¥777(税込)
タンサンあさと:京都のボードゲーム制作会社TANSAN代表取締役。国内外で多数のゲームタイトルを手がける。ボドゲでグッドデザイン賞ベスト100受賞。大阪関西万博ではこみゃくのプランニングで参加。ゲーム好き。代表作「コヨーテ」「コンプレックス人狼」「佐藤です。好きなおにぎりの具は梅です」「ボードゲームホテル」。
https://x.com/tansanasa

明瞭相談(タンサンあさと)
<気づいちゃったコーラ>
芸人・デッカチャンがコーラの新たな可能性に気づいちゃった!? ピーナッツコーラなど、コーラの意外なアレンジが話題になる中、さらに未知の化学反応を追求。誰もが見たことのある“意外なアレ”を加えた、パンチの効いた脳汁ドリンクが誕生。何が入っているのかは、飲んでからのお楽しみ。もし隠し味を当てられたら「脳汁デッカチャンステッカー」をプレゼント!気づきと困惑が同時に押し寄せる、デッカチャン流・脳汁コーラをぜひ体験してください。
予定価格 ¥555(税込)
デッカチャン:気付いちゃった気付いちゃったワーイワイ♪デッカチャンだよ!1997年に芸人としてデビュー。ずっと気になる存在感でお馴染みのデッカチャン。「エンタの神様」では“響け!気付いちゃったマーチ”のキャッチコピーで登場し、幅広い世代に知られる存在となる。現在は、ネタやMCで活動しながら、日本一汗かくDJデッカチャンとして、大型フェスやショッピングモール、小学校や保育園などで大人も子どもも一緒に楽しめるDJパフォーマンスを展開中。さらに、オリジナル音源『カラアゲイション』『THE DEKKA ANTHEM (CLUB MIX)』最近では『おどるポンポコリンfeat.西井万理那』(カバー曲)などもデジタル配信中。
https://x.com/dekkachan2003

気づいちゃったコーラ(デッカチャン)
<スウィー水(ナタデココ入り)>
平成文化研究家・山下メロとコラボした「スウィー水」は、平成時代の空気感をそのまま閉じ込めた、懐かし脳汁系ドリンク。スポーツドリンクをベースに、スウィーティーを彷彿とさせる、青春を思い出すような甘酸っぱい味わいに仕上げました。容器には、あの頃を感じる紙パック風デザイン。中のナタデココが取り出しにくいのはご了承ください。部活帰り、コンビニ、ガラケー、着メロ……そんな平成の断片が、味とビジュアルからフラッシュバックする一杯です。
予定価格 ¥999(税込)
山下メロ:1981年広島県うまれ埼玉県加須市そだち。記憶の扉のドアボーイ。平成レトロを提唱し、バブル期を軸に昭和平成の庶民風俗を研究。特にスケルトン、通信機器やデジタル商品、タレントショップ、ヤンキーにギャルなど若者文化が専門。『マツコの知らない世界』など各種メディアに多数出演し、発表している。平成文化を中心に、各種展示を全国で多数監修。特に当時の子供部屋を再現した展示が話題となる。バブル期の子供向け観光地みやげ「ファンシー絵みやげ」の保護活動も日本全国で行ってきた。著書に『平成レトロ博覧会』『平成レトロの世界』『ファンシー絵みやげ天国』『ファンシー絵みやげ大百科』がある。
https://x.com/inchorin
https://www.instagram.com/mero.yamashita

スウィー水(ナタデココ入り)(山下メロ)
■約150個の提灯に映像を投影する「提灯マッピングステージ」
脳汁空間の奥で待ち構えるのは約150個の提灯に映像を投影する「提灯マッピングステージ」。提灯が集まって巨大なスクリーンとなり、脳を刺激する幻想的な空間を作り出します。ステージではDJやアーティストによるパフォーマンスを展開予定。五感を刺激し脳汁を引き出す脳汁横丁に相応しい、唯一無二のステージが登場します。5月30日(土)・5月31日(日)の2日間に出演するDJ・アーティストが決定しました。

提灯マッピングステージ 出演者ラインナップ
▼「提灯マッピングステージ」出演者
●5月30日(土)出演
<DJ KOO(TRF)>
TRFのリーダー、大阪芸術大学客員教授、日本盆踊り協会特別芸術顧問。日本の文化である“お祭り”“盆踊り”とのコラボレーションはエンターテイメント型ジャパンカルチャーの発信として、国内外において精力的に活動を行っている。2024年8月30日、「B.O.C(SAM& DJ KOO)」で「NARIYAMA NAIGHT feat. 呂布カルマ」をリリース!2025年8月よりDJ活動45周年を控え、音楽を通して、昭和・平成・令和と時代を跨ぎ、すべての世代へ“心躍る瞬間”を発信し続けている。
https://www.instagram.com/dj_koo1019/
https://x.com/DJKOO_official
<DJ Celly>
盆踊りとDJを融合させた企画で、ボン・ジョヴィのLivin’On A Prayerをプレイした動画が #盆ジョヴィ と称してSNSで拡散され大きな話題となった。Tokyo 2020 Olympicでは競技DJに抜擢、様々なラグジュアリーブランドやホテル、ディスコイベントなど様々なイベントに多数出演。オールマイティにプレイ出来るDJ。
<Kaori Gonzalez (MC GONZA)>
東京2020オリンピック聖火リレーのMCを務め、スポーツ競技の進行から観客の盛り上げまで幅広く活躍するアリーナMC。スポーツイベントのみならず、企業パーティーや結婚式、ナイトクラブ、ライブイベントなど、多彩な現場で盛り上げ役を担う、日本語・英語・スペイン語対応のトリリンガルMC。
<DJデッカチャン>
気付いちゃった気付いちゃったワーイワイ♪デッカチャンだよ!1997年に芸人としてデビュー。ずっと気になる存在感でお馴染みのデッカチャン。「エンタの神様」では“響け!気付いちゃったマーチ”のキャッチコピーで登場し、幅広い世代に知られる存在となりました。
現在は、ネタやMCで活動しながら、日本一汗かくDJデッカチャンとして、大型フェスやショッピングモール、小学校や保育園などで大人も子どもも一緒に楽しめるDJパフォーマンスを展開中!中でも、小学校の体育館を少し暗くし、ミラーボールやペンライトを使った「体育館ディスコ」は、子どもたちに大人気!さらに、オリジナル音源『カラアゲイション』『THE DEKKA ANTHEM (CLUB MIX)』 最近では『おどるポンポコリンfeat.西井万理那』(カバー曲)などもデジタル配信中!みんな僕のDJでアゲアゲ↑になって、ワーイワイ♪と楽しもう!
<ゼロから打ち師始めます。>
2018年に結成し、YouTube上での動画投稿を開始。2020年に開始したショート動画が好評となり、活動を拡大。2024年には『ドラマ&映画【推しの子】』のヲタ芸演出および公式コラボレーションを実施し、2025年には国内のオーディション番組を制してニューヨークの殿堂『アポロシアター』でパフォーマンスを披露。ヲタ芸文化を牽引するグループとして、精力的にヲタ芸の魅力を発信し続けている。
<サイバー南無南無>
千年前のビート、いまフロアに降ろす。サイバー南無南無は、浄土真宗の音・言葉・世界観をモチーフに、映像、音、光で表現するクリエイターユニット。始まりは、私が精神的にどん底だった頃のこと。たまたま見た「テクノ法要」の映像に心を持っていかれ、気づいたらのめり込んで作っていた。お経のうねり、念仏のリピート、蓮の光――夢中になっているうちに、ぐるぐる回っていた負の思考が、いつのまにか解き放たれていた。といっても、解き放たれた先で立っているのは、普通の社会人がギリギリ務まるくらいの場所なんだけどね(笑)。仏教の思想の中にある豊かなグルーヴを、現代のテクノロジーで響かせる――それがサイバー南無南無です。
https://www.youtube.com/@CyberNamunamu
https://www.instagram.com/cybernamunamu
●5月31日(日)出演
<☆Taku Takahashi (m-flo, block.fm)>
DJ、プロデューサー。98年にVERBAL、LISAとm-floを結成。
ソロとしてもCalvin Harris、宇多田ヒカル、BE:FIRST、NEWS、Snow Man、Da-iCE、Crystal Kay、eillなど国内外アーティストのプロデュースやRemix制作も行うほか、アニメ「Panty&Stocking with Garterbelt」、ドラマ・映画「信長協奏曲」、ゲーム「ロード オブ ヴァーミリオン III」など様々な分野でサウンドトラックも監修。2010年にリリースした「Incoming… TAKU Remix」は世界最大のダンスミュージック配信サイト“beatport”で、D&Bチャートにて年間1位を獲得。また同曲で、過去受賞者にはアンダーワールドやファットボーイ・スリム、ジャスティス等、今や誰もが知っているスーパースター達が名を連ねる『beatport MUSIC AWARDS 2011 TOP TRACKS』を獲得し、日本人として初めての快挙を成し遂げ、名実ともに世界に通用する事を証明した。
国内外でのDJ活動でクラブシーンでも絶大なる支持を集め、LOUDの“DJ50/50”ランキング国内の部で3年連続1位を獲得し、日本を牽引する存在としてTOP DJの仲間入りを果たす。2011年に自身が立ち上げた日本初のダンスミュージック専門インターネットラジオ「block.fm」は新たな音楽ムーブメントの起点となっている。
m-flo 10thアルバム「SUPERLIMINAL」が好評配信中。
https://x.com/takudj
https://instagram.com/takudj
<DJやついいちろう>
1997年にエレキコミック結成。2000年に「NHK新人演芸大賞」演芸部門大賞を受賞。2010年にTBS「キングオブコント」決勝進出。敬愛する曽我部恵一氏の勧めでDJ活動をはじめ、現在までに9枚のCDをリリース。また、お笑い・ミュージシャン・文化人といったジャンルレスの音楽フェス「YATSUI FESTIVAL!」のオーガナイザーを務め、2日間で1万人の動員、総視聴者数200万再生を記録。今年で15年目となる。2017年にはNHK連続テレビ小説「ひよっこ」に出演。著書に「それこそ青春というやつなのだろうな」「うちの犬がおじいちゃんになっちゃった」がある。
<テクノ法要>
「極楽浄土は光の世界」という認識を基に、空間(寺院に限らず、ホールや野外なども含む)を現代の光(プロジェクタ投影・舞台照明等)で装飾し、伝統的な声明を時空を超えるテクノサウンドにアレンジして行う仏教芸術エンターテイメント。ニコニコ超会議(2018-2023)やバーニングマン(2018)への参加や2024年にはテクノ法要アメリカツアーを実施する。
https://www.show-on-g.com/techno-hoyo
<サイバーおかん with 電脳会館>
“日本をサイバーにする”サイバーおかん、DJパチスロポリス、マイク担当どくまむしによる、2DJ+マイクパフォーマンス構成のエンターテインメントユニット。昭和から続く大衆娯楽の空気感と、多ジャンルの音楽を融合させ、唯一無二のパフォーマンスを展開。“遊び”と“演出”から生まれたカルチャーを、音とパフォーマンスで再構築し、次世代へと繋げていく。大阪・関西万博『人間響命祭』、『東京ナイトマーケット』『下町ハイボールフェス』、『おでん&地酒フェス』『デコトラ盆踊り』『渋谷BON CAST』『あつまれ!えばら』『泡パーティー』等多数主演中。
https://www.instagram.com/cyberokan777/
https://x.com/1_design
<DJマリアージュ&メアリースミス with DJハイセンス>
優しい世界の実現を掲げるオルタナティブ・テクノユニット。外国人×日本語による“ワールドJポップ”を切り拓いたDJマリアージュ、デトロイト発のミステリアスな異才シンガー、メアリー・スミス、そして台湾一ハイセンスなDJハイセンス。プロデュースは朋友プロハンバーガー巨匠。らあめん花月嵐のキャンペーンソングや中野区公式ソングを手がけ、“老若男女対応テクノ”で大阪万博や中野駅前大盆踊りを席巻。言語も文化も軽やかに越境し、違和感すらグルーヴに変える。その音楽は、世界を少しだけ優しくする。
https://www.instagram.com/takayama_yohei_okuribunt.inc
https://x.com/takayamayohei1
●5月29日(金)~31日(日)全日出演
<ちぃたん☆>
秋葉原出身のコツメカワウソの妖精ちぃたん☆ SNSの総フォロワー1000万人超えで体を張ったチャレンジ動画が話題になり色んな意味で有名に!
<さかな芸人ハットリ>
日本さかな検定一級をもち、魚の名前だけで歌を歌ったりアニメのセリフを再現するネタがSNSで話題の水産系ピン芸人です。YouTubeチャンネル登録者数8万人、TikTokフォロワー数9万人。釣った魚396種類、食べた魚500種類以上。2024年8月より各地で問題を起こしている外来種を捕獲し、料理として提供する「外来種キッチンカー」をオープンしました。
▼「提灯マッピングステージ」参加型ステージコンテンツ
<脳汁旗揚げ>
MCの掛け声に合わせて「脳」と「汁」の旗を瞬時に上げ下げする、脳汁横丁流・旗揚げゲーム。シンプルなのに、だんだん頭がバグってくる!? 優勝者には、脳汁横丁公式グッズをプレゼント!
<フード人狼>
来場者と登壇者が、市民(通常メニュー)と人狼(激辛などの特別メニュー)に分かれて挑戦する、食×心理戦の参加型コンテンツ。誰が人狼なのかを、表情やリアクション、コメントをヒントに会場全体で推理します。
<巨大ジェンガ>
お客さんからチャレンジャーを募集し、巨大なジェンガブロックを一本ずつ抜いていく、シンプルながら異様に盛り上がる参加型コンテンツ。積み上がる緊張感と、「そこ危ない!」という観客の悲鳴で、会場のボルテージも急上昇。
<脳汁風船バトル>
4名のチャレンジャーが、ポンプを使って誰よりも早く風船を破裂させることを競うスピードバトル。風船が限界まで膨らんだ瞬間のスリルと、破裂した瞬間の爽快感は、まさに脳汁級。優勝者には、脳汁横丁公式グッズをプレゼント!
<脳汁BINGO>
提灯マッピングステージを舞台に、来場者みんなで参加できる大型ビンゴゲームを開催。参加者は公式LINEアカウントからスマホで参加でき、番号が揃うたびに会場の熱気もヒートアップ!脳汁横丁ならではのプレゼントを多数予定。
<みんなで踊ろう脳汁音頭>
脳汁横丁オリジナルの「脳汁音頭」をみんなで踊る参加型コンテンツ。初めてでも踊れるシンプルな振り付けで、子どもから大人まで一緒に楽しめます。気づけばあなたも、「ドッパドパ!」と叫びながら踊っているかもしれません。

脳汁音頭(2025年の様子)
■【脳汁横丁2026】開催概要
タイトル脳汁をテーマにした体験型フードフェス「脳汁横丁(のうじるよこちょう)2026」
開催日程 2026年5月29日(金)~5月31日(日)
開催時間 11:00~20:00
開催場所 ベルサール秋葉原
〒101-0021 東京都千代田区外神田3丁目12-8 住友不動産秋葉原ビル1F
アクセス 「秋葉原駅」電気街北口徒歩3分(JR線)、
「秋葉原駅」A3出口徒歩5分(つくばエクスプレス)
「秋葉原駅」2番出口徒歩6分(日比谷線)
「末広町駅」1又は3番出口徒歩4分(銀座線)
主な実施内容(予定) クリエイターとコラボした体験型フード&ドリンクが楽しめる「脳汁屋台」
ガソリンスタンド風のドリンクスタンド「脳汁スタンド」
アーティストやDJのライブ、参加型企画が楽しめる「提灯マッピングステージ」
光と音に包まれた脳汁感あふれる「脳汁祝祭空間」
謎解きやゲームなどの脳汁体験コンテンツ など
入場料 入場無料(フード、ドリンク、オリジナルグッズは購入が必要)
LINE公式アカウント https://lin.ee/lLPYU46
当日の来場者数を予測する目的で、参加予定の方はLINE公式アカウントより事前登録をお願いしております。登録はあくまで来場者数の把握を目的としておりますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

事前参加登録_LINE 2次元コード
主催 株式会社マルハン 東日本カンパニー
企画監修 アフロマンス / Afro&Co.
公式サイト https://noujiruyokocho.com
■「ヲトナ基地プロジェクト」とは
マルハン東日本では「何かに熱中し、毎日を熱狂的に生きる大人たち」を、「ヲタク」と「大人」を掛け合わせた造語で「ヲトナ」と定義しました。マルハン東日本 が 目指す世界観に共鳴し、エキサイティングな人生を楽しむ「ヲトナ」たちが、子どもの頃のようにワクワクした気持ちで楽しいことを企てる「基地」のような場所にしたいという思いを込めて、「ヲトナ基地プロジェクト」と命名しました。本プロジェクトを通じて、大好きなコトやモノを持って自分の時間を充実させている「ヲトナ」たちを応援し、それぞれの生き様を肯定することを宣言します。
「ヲトナ基地プロジェクト」 公式ウェブサイト
https://www.maruhan.co.jp/east/media
「脳汁協会」 X(旧Twitter)公式アカウント
@noukyo777( https://x.com/noukyo777 )
「ヲトナ基地プロジェクト」 TikTok 公式アカウント
@Wotonakichi( https://tiktok.com/@Wotonakichi )
■会社概要
社名 :株式会社マルハン
所在地 :【東日本カンパニー】
〒100-6228 東京都千代田区丸の内1-11-1 PCP 丸の内 28階
【北日本カンパニー】
〒100-6228 東京都千代田区丸の内1-11-1 PCP 丸の内 28階
【西日本カンパニー】
〒556-0017 大阪市浪速区湊町1-2-3 マルイト難波ビル 20階
【金融カンパニー】
〒100-6228 東京都千代田区丸の内1-11-1 PCP丸の内 31階
【グループユニット】
〒100-6228 東京都千代田区丸の内1-11-1 PCP丸の内 31階
創業 :1957年5月
資本金 :100億円
売上高 :1兆4,808億円(2025年3月期)
従業員 :10,610名(2025年3月期)
事業内容:パチンコ、ボウリング、アミューズメント、シネマなどレジャーに
関する業務の経営、ビルメンテナンス事業、飲食事業、ゴルフ事業、
海外金融事業なども経営(グループ含む)








