
moadoが、2026年8月1日から8月4日まで、ホテルニューオータニ長岡にてブランド初となるリアル店舗のPOP-UPショップを展開します。
花火の記憶を持ち帰る体験の場
moadoはオンラインを中心に活動してきたライフスタイルブランドであり、今回のPOP-UPはブランドにとって初めてのリアル展開となります。長岡花火という特別な時間に合わせて開催される本イベントは、花火の光だけでなく、打ち上げ前後の空気感や余韻といった目に見えにくい体験を大切にしています。花火を単に見るだけでなく、その記憶を日常へ持ち帰るための新しい関わり方を提案する空間を目指しています。※本POP-UPで展開する花火モチーフの新作シリーズは、2026年7月1日に発表したものです。商品の詳細や開発背景については、下記リリースにて紹介しています。https://www.atpress.ne.jp/news/607398
POP-UPショップの展開内容
会場では、長岡の風景や時間をテーマにした新作雑貨が並びます。花火の光を刺繍で表現したバッグや日傘、空の時間をモチーフにした扇子、長岡の風景をあしらったハンカチなどが展開されます。また、新潟の農産物をモチーフにしたシリーズや定番商品も取り揃え、ブランドの世界観を立体的に体験できる構成となっています。
イベント概要
開催期間:2026年8月1日(土)〜8月4日(火)
開催時間:8月1日(土) 13:00〜17:00、8月2日(日) 10:00〜17:00、8月3日(月) 10:00〜17:00、8月4日(火) 09:00〜12:00
開催場所:ホテルニューオータニ長岡 1階ロビー(長岡市台町2丁目8番35号)
まとめ
moadoが初めて開催するリアルなPOP-UPショップでは、長岡花火の余韻を感じられる新作雑貨の販売を通じて、地域の文化や記憶を日常へつなぐ体験を提供します。








